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【うさぎの病気】 -うさうさコミュニティ-

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  • かなめ
  • 斜頸という首をかしげるような症状になったことがあり、エサが食べにくくなり一時期、強制給餌をしていました。
    重症化すると顎が天井に向くほど傾くことがあり、歩行や食事が難しくなります。強制給餌の際に注射器で薬を1日2回与えていました。
  • グン子
  • うさぎの歯って人間の爪みたいに一生伸び続けるって知っていましたか?
    歯が伸びるということは、長くなって口からはみ出してしまいますよね。
    本来なら牧草などを食べることによって歯が削れていくのですが、牧草を食べないうさぎは伸び放題になります。
    うさぎは、伸びると口が痛くなり餌を食べなくなります。そうすると病院で前歯を削ってもうことになってしまいます。
    3か月に一回ぐらいの割合です一生付き合っていく病気になるので気をつけてあげたいですね。
  • みみたん
  • ある日飼っていたウサギのおなかがパンパンに張っていることに気づきとても苦しそうでした。
    お腹をさすっているうちに、回復しましたが、その際に調べているとウサギはストレスに弱いので腸にガスがたまったみたいでした。
  • チビ
  • 引越しの際に、飼っていたウサギにものすごくストレスかかってしまったようで円形脱毛症になってしまいました。
    毛が抜け落ちてしまい2週間近くそのままの状況が続きましたが、ストレスがなくなり環境に慣れてきた頃に症状が収まり安心しました。
  • おやつ
  • うさぎさんには実は様々な病気があります。まず目の病気は白内障といって目の中に白いものができるものがあります。
    遺伝的なもので、小さいうちになってしまうことや大人になるにつれて老化でなってしまうこと、若いうちになってしまうことがあります。
    遺伝や老化は正直しょうがない部分もありますが、若いうちのものは原因不明かストレスなどの可能性が高いようです。それを回避するためにはストレスを溜めさせないように、健康の取れた食生活を心がけることが大切です。
    牧草や目に良いビタミンが含まれたものをあげるのがよいです。
    そしてたくさん遊ばせてあげてください。白内障になると視力が低下します。
    手術や薬での治療もありますが、完璧に必ず治るわけでもないようです。
    しかしちゃんとお世話や治療をすれば悪化することはなく、よくなると思いますので病気になっても大切にうさぎさんを育てて欲しいものです。
  • ぷんた
  • 突然の斜頸(首が傾いてしまいました)と食欲不振で、近所のウサギ診察オーケーな病院へ。
    先生はウサギの診察に慣れていて、注射も色々な診察もスムーズで、結果、頭の中の回虫が原因のエンセファリトゾーンでした。
    血液検査で判明して、治療。
    投薬や強制給餌はウサギさんにとっても辛かったと思いますが、なんとか乗り越えてくれました。信頼出来る、ウサギさんを診察出来るお医者さんを探しておくことはとても大切と実感しました!
  • ぷにーー
  • 最初飼ったうさぎさんの体験談です。不正咬合と言って、歯が伸び、噛み合わせが悪くなる病気のことです。
    こうなると病院で歯を切ってもらわなければなりません。しかし、これはうさぎにとって多大なストレスとなります。
    不正咬合で定期的に歯を切っていたせいか、ストレスで早く亡くなってしまったという話も聞きます。
    それを防ぐためには常に牧草などの藁を与えること、かじり木をあげることなど歯へのケアが大切です。
    またストレスを溜めさせたり、お菓子を与え過ぎないことも大切です。

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